2012年06月01日

安田記念:日刊コンピ

大変ご無沙汰しており、言い訳のしようがありません。
楽しみにチェックされていた方より、「そろそろ復帰したら?」とコメントいただき、久々に書こうと思います。
この間、色々ありました。

そもそも、私は、日刊スポーツ紙日刊コンピ指数をベースに検索し馬券組みを行なっております。
そのコンピ指数は数字です。
ですが、サイコロ同様、出目の流れは動きます。

その流れに乗れた時もあれば、乗れないときもある。
世のトレンドについていけないときもあれば、先を越していることもある。

どうでも良い事を考えておりましたね〜
簡単に言えば、アップ出来るほど、楽しんでいなかったのでは?と思います。

さて、今週の競馬G1は安田記念です。
日刊コンピ指数を眺めていると、ふと気付く事があります。
「初心、忘れべからず!」
そうなんです♪
飯田雅夫氏ハイパーナビゲーションの基本中の基本な指数並びが、今回のお題です。

応用編は、自分の直感に任せるとして、基本パターンでも充分、穴馬が炙り出せそうです。
外国馬の参戦もあるため、ポジションギャップでオイシイ馬券にもありつけそうですので、楽しんでみたいと思います。

<6・3 東京11R 安田記念>

★72・67・66 ⇒馬指数3位、4位
          ⇒馬指数1位、2位
          ⇒馬指数7位、8位、9位、12位


120603安田記念1.jpg

荒れるパターンの原点とも言える、指数1位72の登場です。
ナナメ読みするだけでも、目立つ指数があります。
穴馬ですと、馬指数7位や馬指数12位が絡んでくると高配当ですね。
あとは、枠指数の人気薄を狙ったり、お好みでアレンジでき、荒れるレースと考えておきたいです。
さらに絞ると、クッキリ炙り出てきます♪

★72・67・66・54 ⇒馬指数7位、12位
             ⇒馬指数1位、2位、3位、4位


120603安田記念3.jpg

日付や配当などは文字化け気味で申し訳ありません。
配当のピンクは10万円以上の配当を示しております。

ここでも、馬指数7位、12位が残っており、鮮明になってきます。
注意点としては、馬指数1位〜4位の馬が絡んでくる点です。
このあたりは、当日の流れを読み切れるか?が分かれ目でしょうか・・・・

★72・67・56 ⇒馬指数1位、3位、4位
          ⇒馬指数11位、12位、13位
          ⇒馬指数7位、8位


120603安田記念2.jpg

馬指数5位56に注目するのも、ハイパーナビゲーションの原点です。
候補馬で3連フォーメーション馬券なんかも妙味かな?と思ってます。

そんなこんなで、相変わらず優柔不断ですが、復帰戦だけに楽しみながら馬券を組みたいと思います。

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posted by セカンドウィンド at 22:54| Comment(0) | TrackBack(1) | 日刊コンピ予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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